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バンコクでのタイ語留学奮闘記!?頑張れ日本人代表♪

2011年3月全くのゼロからタイ語学習をスタート!同年9月から現在に至ってはタイのバンコクに滞在中。バンコクの生活情報やタイ語留学でのおすすめ勉強法や教材などをご紹介していきます。by タイ在住わらしべ長者

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国際郵便【書留】を日本(大阪)からイギリス(UK)へ配達する料金と到着日数

記事公開日:2017年8月17日
最終更新日:2018年4月22日


先日、大阪の郵便局からイギリス(UK)のとある離島に住んでいる友人へ国際郵便の書留を利用してレター(20g)を送った。

 

今回はそのエアメールの書留料金、そして到達時間などを備忘録として残しておきます。


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日本(大阪)からUKまで国際郵便の料金(20g)

上記のツイートにあるように日本の大阪からUKまで国際郵便料金は
書留で520円、1週間前後で到着予定。
EMSなら2200円で3、4日で到着予定。✉✈

 

こちらの国際郵便物受領証に【お問い合わせ番号】が明記されています。

 

 

お問い合わせ番号の13桁英数字を郵便局の公式HPから郵便物の追跡が可能になっています。

 

郵便局ホームページ⇒ https://www.post.japanpost.jp/index.html

 

郵便局HPから追跡サービスの利用方法

 

上記の箇所に国際郵便物受領証に明記されたお問い合わせ番号の13桁英数字を入力。

 

するとこのような感じで現在自分の書留郵便物がどの場所にあるのかを追跡。

 

 

上記の配送履歴で「引受」から「お届け済み」まで追跡情報が更新されます。

 

ご覧の通り、9日の午前中に国際書留の手続きをお願いして、翌日の早朝に日本の大阪国際郵便から発送、そしてイギリス(UK)のLANGLEY HWDC(Heathrow Worldwide Distribution Centre)まではほぼ24時間後、11日早朝には到達していた。LANGLEYとは地名みたいです。

 

それから目的地の離島まで数日間かかり、ようやく15日の午前中に「お届け済み」を確認する事ができた。

 

まとめると

 

大阪の郵便局(日本)8/9

1日

大阪国際郵便局から発送 8/10

1日

UK(イギリス)のLANGLEY HWDCに到着 8/11

4日

目的地へ到着(お届け済み)8/15

 

結論

日本(大阪)からUKの現地までは国際書留で6日間で届けられる。(^^)/

 

ちなみにこの記事の関連情報がヤフー知恵袋で見つかったので転載しておきます。

 


 ヤフー知恵袋

 

 

上記のヤフー知恵袋で相談された方も俺っちと同じくイギリス(UK)に到着してからLANGLEY HWDC(Heathrow Worldwide Distribution Centre)で数日間、郵便物が動かず心配されたようですが、回答者によれば関税での検査中で通過に少し時間がかかっているみたいです。

 

HWDCから現地へ配達されるまで4日間ほど掛かるようなので不安にならず気長に「お届け済み」の知らせをお待ち下さい。(・∀・)


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