タイ語 タイ留学

バンコクでのタイ語留学奮闘記!?頑張れ日本人代表♪

2011年3月全くのゼロからタイ語学習をスタート!同年9月から現在に至ってはタイのバンコクに滞在中。バンコクの生活情報やタイ語留学でのおすすめ勉強法や教材などをご紹介していきます。by 放浪わらしべ長者

タイ国鉄パダンベサールでマレーシア電車KTMコミューターに乗り換えてペナン島への行き方②

 


はい、前回の続きです!

 

初のタイ国鉄でバンコクからペナン島へ向かっているわらしべです。

 

【最新】タイ国鉄の寝台列車でバンコクからマレーシアのペナンまでの行き方①(前記事)

 

パダンベサールでの乗換えにちょっと不安があったが寝台列車のベッドに横になり快適な一夜を過ごす事が出来ました。( *´艸`)


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寝台列車2日目の朝のようす。

列車の揺れが心地よかったのか昨晩はいつの間にか寝ていた。

 

(´ぅω・`)ネムイ

 

目覚めて直ぐ窓のカーテンを開けて自分が列車の中だと思い出す。(笑)

 

早朝6時ごろの様子。既に夜は明けていたが外はまだ薄暗かった。

 

発車してから約16時間後(翌日07:00)

午前7時前、通路側カーテンの外が騒がしくなって来た。他の乗客が起き始めたようだ。

 

前日に朝食のモーニングを午前7時に予約していたが、5分前の6:55にしっかりと運ばれて来た。普通のサンドウィッチだったが寝台列車からの景色を見ながら食べる朝食は美味しく感じた。オレンジジュースが2つ付いてたがお腹を壊すと後で厄介なのでとりあえず飲み過ぎないように1つはキープしておいた。

 

朝食を食べ終わってしばらくすると外の雲行きが悪くなり、ハジャイの街並みが見える頃にはパラパラと雨も降って来た。

 

翌日の07:20にハジャイ(ハートヤイ)Hat Yai駅に到着。

タイ南部の中心的都市ハジャイ(ハートヤイ)に到着。パダンベサールまでもうすぐだ!

こちらソンクラー県に属するハジャイは現在のところ日本の外務省より渡航中止勧告が出ている地区って事でちょっと異様な雰囲気がした。

 

やはり先日の列車爆破の事件もあり、テロを警戒しているのか駅の構内にはたくさんの軍人さんを見かけ、常時5人態勢で駅構内を見回りしていた。また空港などでたまに見かけるセキュリティ犬なども軍人さんに連れられていた。

 

この列車に爆弾でもセットされてんじゃね?と少しばかり心配になった。(;^_^A

 

約10分ほどハジャイ駅に一時停車した後、07:30ちょい過ぎにパダンブサールへ向かって再出発する。

 

08:20、タイ側のパダンベサールに到着。

午前8時半ごろ、ようやく目的地のパダンベサール駅(パダンブサール)に到着。

 

とりあえず乗り換えのマレーシア側のKTMコミューター電車に乗り遅れないように急いで列車を降りた。

 

 

うん?何かおかしいぞ。。。

 

他のファラン(白人)客とか全然降りて来ねぇーな。(;´・ω・)キョロキョロ

 

なぜかタイ人だけイミグレーションっぽい建物前に並び始める。

 

うーーん、事前情報とは明らかに違う雰囲気やな~(´・ω・`)

 

たしか駅のホームでタイの出国手続きとマレーシアの入国手続きが同時に出来るはずだと思ったんだけどなぁ

 

ちょっと心配になったのでもう一度寝台列車に乗ってみる。

 

すると中にいたファラン(白人)が車掌さんに

 

「オンリー タイ!オンリー タイ!(タイ人だけ)」と連呼し、列車の入口付近でファランカップルが静止させられていた。

 

どうやらここタイ側のパダンベサール駅ではタイ人だけ何かしらの手続きがあるようだ。

 

つか、だったら誰かワシを制止しろや (´∀`;) 外に出ちゃってるやんwww

 

注意】タイ側のパダンベサールで降りちゃダメ!

 

08:30、マレーシア側のパダンベサールへ向かって再出発

車内に残された乗客は数人の我々外国人のみ。降りたほとんどのタイ人と思われる乗客は戻って来なかった。きっと彼らタイ人の目的地はマレーシアじゃなくこのタイ側のパダンベサールだったんだろう。知らんけど

 

午前8時半、また列車が動き出した。

 

08:40、マレーシア側のパダンベサールに到着。

タイ側のパダンベサールから約10分後の08:40、ようやく終着駅のマレーシア側パダンベサールに到着した。

チケットに記載された到着時刻は07:55となっているので通常より遅れているようだ。ただ08:40はタイ時間の到着時刻なので実際のマレーシア時間にするとタイより1時間先の09:40となる。大幅に遅れての到着だ。

 

バンコクからここパダンベサールまで来るのに実に約18時間

 

しかし寝台列車が快適だったので個人的にはさほど苦でもなかった。

 

到着と同時に続々とファラン(白人)が別の車両から降りて来る。

 

なーんだ、結構ファランいるじゃん。ちょい安心(^^♪

 

彼らに続いてさっそくイミグレでタイ出国手続きとマレーシア入国手続きしよう!

 

パダンベサール駅内のイミグレで出入国手続きをする。

事前情報では、こちらのホームではタイの出国手続きとマレーシアの入国手続きが同時に出来るみたい。

 

イミグレーションの建物内は禁煙なのでヘビースモーカーさんは気をつけて下さい。かなりの額の罰則金が取られるみたいですよ。(-。-)y-゜゜゜

 

まずはタイ側のイミグレーションで出国手続きをします。右のガラス側には乗ってきた寝台列車が停車しているホームです。

 

普段であればこのイミグレ内の様子をイメージしやすいように見取り図を自作するのですが、今回の旅で参考にさせて貰ったブログ管理人のhapilakiさんが既に完成された図を公開されていたのでそちらを転載しておきます。※最新版にアップデートして多少編集しています。

図面作成者(http://hapilaki.hateblo.jp/

 

俺っちが利用した寝台列車は前から二番目の2号車でしたがイミグレの手続きの流れはほぼほぼ上の見取り図のままです。

 

タイの出国手続きを終え、次はマレーシアの入国手続きです。

 

マレーシア側のイミグレ前で順番待ちしていると隣のレーンが空いてるからと移動させられた。で、パスポートを提示し、サクッと通過。入国カードを書く必要もなかったよ。

 

マレーシアの入国審査をパスした後にX線の荷物検査があります。

 

以前であれば上記の見取り図にあるようにマレーシアの入国手続き後はそのまま乗って来た寝台列車に再度乗り込みバターワースへ向かっていました。が、2016年9月現在ではタイ側の列車はここが終着駅となり、ペナンに行くにはマレーシア側の電車KTMコミューターに乗り換える必要があります。よって2階の切符売り場でチケットを購入します。

 

こちらがマレーシアの電車KTMコミューターのチケット売り場です。カウンター左上のKTMマークが目印です。

 

パダンベサールからバタワース行きまでの運賃は11.40RM(マレーシア・リンギット)

 

img_20160903_091302z3

タイバーツしか所持してなかったが120バーツ渡すと60センのお釣が来たので1RM=10バーツ換算の扱いみたい。

 

KTMコミューター時刻表(パダンブサールからバターワース行き)

【午前】5:25am, 6:25am, 7:25am, 8:25am, 10:25am

【午後】12:25pm, 2:25pm, 3:25pm, 4:25pm, 5:25pm, 6:25pm, 7:25pm, 8:25pm, 10:25pm

 

次発のKTMコミューターの発車時刻は10:25AMのようだ。

 

パダンブサール⇔バターワース間の詳細な時刻表

※クリックすると拡大します。(各駅の到着時刻が把握できます。)

 

上記のKTMコミューター時刻表を見る限りでは次発10:25に乗るとバタワース到着時刻は12:16のようです。

 

マレーシアの電車KTMコミューターの乗車チケットを購入した後は階段を下りた正面側のホームで待ちます。

 

時計をタイ時間からマレーシア時間に調整する。

パダンベサール駅ホームに到着後、ここまで一連の作業(出入国手続き、チケットの購入)が終了したのがタイ時間で09:10。

 

ここで自分の腕時計をタイ時間からマレーシア時間に調整する為、1時間針を早めます。

 

よってこの時点でマレーシア時間の10:10になります。

 

 

次発KTMコミューターの発車時刻が10:25なので、結構ギリギリのように感じますが個人的に写真を撮ったり、色々と人に尋ねたり、両替所を探したりとしていただけで通常であればここまで時間が掛かる事はないと思います。

 

 

出発の10分前である10:15にKTMコミューターがホームに入ってきました。

 

たくさんのマレーシア人乗客が一斉に下車します。

 

その後、KTMコミューター内が空になってタイ方面から来た乗客が乗り込みます。

 

パダンベサールからバタワース行きのKTMコミューターは普段から案外空いている模様です。

 

※クリックすると拡大

 

目的地のバターワースまで各駅停車(12駅)します。ほぼほぼ定時に出発しました。

 

乗車から約1時間後。のどかな感じのマレーシア風景がしばらく続きます。

 

12:20、バターワース駅に到着!

予定到着時刻12:16の約4分遅れでようやくバタワースに到着。

 

バタワース駅の情報がネット上に少ないので駅のホームの様子を載せておきます。

 

( ´Д`)=3 フゥ―

 

やっとバタワースに着いたわい。

 

てか、ここがゴールちゃうやん!(´∀`;)

 

これからペナン島行きのフェリーを探して乗らなきゃ

 

ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ・_・)┘

 

バターワース駅からペナン行きのフェリー乗り場までの行き方

バタワース到着ホームから階段で2階に上り、階段上にいる駅員さんに乗車券を手渡します。

 

【動画①】バタワース駅のホームからフェリー乗り場まで

 

上の動画の続きは画像で解説。

階段を下りると駅正面がロータリーになっておりタクシー運転手から声を掛けられるかもしれませんが無視。

 

駅正面を左折するとこんなこんな感じ↓

 

駅の建物に沿って歩いて行くとアーケード状になった細い通路が見えて来ます。

 

★念の為に初めての人が迷わないようにマップも作成しておきました。('ω')ノ

 

バターワース駅からフェリーターミナルまでの行き方マップ

※クリックすると拡大(途中に高架下をくぐります。)

 

上のマップをイメージしながら現場の行き方を詳しく解説します。

 

駅の建物に沿ってアーケードまで直進

 

壁が見えたら左折します。角に色んな雑貨屋さんがあります。

 

「うっせーよ!先に行ってろ」(笑)ヾ(≧▽≦)ノ

 

少し歩くと今度は右側にある階段を上ります。

 

結構階段を上ります。その後は陸橋を渡ります。乗って来たKTMコミューターの線路が下に見えます。

 

陸橋に上ると海が見え遠くにペナン島も見えています。下のアーケードから高架下をくぐってフェリー乗り場まで行きます。

 

上ったら次は階段を下りて右折する。

 

後はひたすら直進します。

 

先ほどの陸橋の上から見えた高架の下をくぐります。ここでようやくフェリー乗り場までの半分の距離まで来ました。あとは突き当って右に曲がり1本道を直進するだけです。

 

はい、ペナン行きのフェリーターミナルへ到着!何やかんや写真を撮りながらだったので約10分ほど掛かりましたが通常であれば7分もあれば十分バタワースの駅からフェリー乗り場まで来ることが出来るでしょう。

 

フェリー乗り場の正式名所は『HALIM FERRY TERMINAL』と看板に記載

 

この直ぐ奥がフェリーの切符窓口です!

 

ペナン行きフェリーの乗り方とフェリー料金

並んでいる先にフェリーに乗船する為に紙幣からコインに両替えしてくれる窓口があります。

 

ただし大きい通貨じゃ釣銭がないそうです。事前に小銭のマレーシア通貨を準備しておきましょう。

 

ペナン行きフェリーの乗船運賃はRM1.20(タイバーツで12B=日本円で40円弱ほど)ちなみに子供は半額のRM0.60となっています。

 

1リンギット紙幣と20センのコインを窓口に支払うと切符を貰えるかと思いきや、コインになって返された。

 

左からマレーシア通貨の20sen, 50sen, 50senで合計1.20リンギットになります。このコインを改札口に挿入してフェリー乗り場まで行きます。コインを使った改札の動画はコチラ↓

 

【動画②】バターワース・ペナン行きフェリー乗り場のコイン専用改札

タイのMRTのトークンがコイン通貨になっただけですね。(=゚ω゚)ノ

 

ちなみにバタワースからペナン行きは1.20RMですが、逆に帰りのペナンからバタワースへは運賃が無料となります。

 

またフェリーの出発時刻は15分毎に運行している模様、また早朝と深夜に限っては30分毎になるようです。

 

ほとんど待つ事なく乗船できると思います。(^o^)/

 

フェリー運賃(バターワース⇒ペナン島)

大人RM1.20、子供RM0.60

※ペナン島⇒バターワースは無料

フェリー運航時刻:15分毎(早朝と深夜は30分毎)

 

ペナン行きフェリーに乗船する

改札を通ると既にフェリーが停泊していました。急いで乗船する。

 

多分ローカルのマレーシア人だと思うが車をフェリーに載せて乗船している人が多かった。ここから約20分ほどのフェリーでの船旅です。(^^♪

 

12:35頃に港を出港。バタワースの港からペナン島のジョージタウンがハッキリと見える距離間なのであっという間に到着。

 

12:50、最終目的地のペナン島に到着\(^_^)/

12:50、ようやく最終目的地のペナン島に上陸!(*´▽`*)

 

タイのバンコクを出発したのが前日の14:45、

 

マレーシアのペナン島へ到着したのが12:50、

 

バンコク⇒ペナン間の所要時間約22時間掛かった事になります。

 

ちょっとパダンベサールの乗換えとかで少し戸惑いましたが、寝台列車を利用した事もあってかさほど肉体的には疲れはありませんでした。(^_-)-☆

 

かなり長編記事となりましたが、これからバンコクの寝台列車でペナン島へ向かわれる方にとって当記事が参考になれば幸いです。

 

ではでは

 

おまけ

ペナン島の帰りにフェリーが到着した港からバタワース駅までの道のりをフル撮影しました。それを2倍速で逆再生編集したのでフェリーまでの行き方を映像でお楽しみ下さい。(*^▽^*)

 

【動画③】バターワース駅からペナン島行きのフェリー乗り場まで2倍速の逆再生

PS.

まだペナン島での宿泊先がお決まりでないならこちらのホテルをお勧めします。※女性でも安心です!

 

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コメントは8件です

  1. 山田 英恵(はなえ) より:

    初めまして。この年末年始にバンコクからペナン島まで行きます。初めての鉄道なので不安でしたが,とても詳しく書いておられ参考になりました。ありがとうございます^^

    • 放浪わらしべ長者 より:

      山田さん 初めまして!

      コメントありがとうございます。

      当ブログ記事がお役に立てて良かった(^^♪

      初めての鉄道旅行楽しんで下さいね!

      ただ国境あたりは多少危険な地区なので下車される場合はご用心を

      ではペナン島楽しんで下さい。Have fun!

      • 英恵 より:

        日本から鉄道の予約をしようと思っているんですが、12Go Asiaだとバンコク14時45分発がなくて困っています(>__<

  2. キブロ より:

    はじめまして。
    近々、バンコクから、バタワース(ペナン)、クアラルンプール、シンガポールと列車旅をする予定です。

    最新の情報があまりなく不安でしたが、大変参考になりました。
    ありがとうございます。

    質問なのですが、パダンベサールで出入国後、フェリー乗り場までに適当な両替所はありますでしょうか?

    • 放浪わらしべ長者 より:

      キブロさん はじめまして。

      当記事がお役に立ててよかったです(‘ω’)ノ

      >パダンベサールで出入国後、フェリー乗り場までに適当な両替所はありますでしょうか?

      ないって言えばないのですがパダンべサールの出国審査の裏側にいたおっさんに
      「両替所はあるか?」と尋ねると「わしが両替してやる」と言われました。
      が、べらぼうに高かったので止めときました。
      あ、それと国鉄の寝台列車の中でも「両替しないか?」と1度尋ね回ってる両替屋っぽい人がいました。
      たしかハジャイ(ハットヤイ)あたりだったような。
      ちなみにシカトしたので両替レートを聞いていません.
      Have a safe trip!

  3. ぴょんきち より:

    こんにちは
    先日マレー鉄道乗ってきました!
    最新情報があまりないのでわらしべさんのブログを見てめちゃくちゃ参考になりました。
    私はバックパッカーじゃない上に妙齢な大人なのであまり過酷なことは無理・・と心配していた部分がすごく詳細に説明あったのですごく助かりましたーーー!
    ホントありがとうございました。

    ずっとマレー鉄道で国境越えやってみたくて前からけっこう色々なブログみたりしていたのですが、ココ1年くらい見ていなかったらいつの間にかバタワースまでチケット買えなくなっていたんですね。
    駅でチケット買おうと思ったら買えない!と言われ、どうせタイ人の職員が適当なこといってんでしょーくらいに思っていネットを検索してみたらわらしべさんのブログを発見。
    本当だったのでびっくりしましたw
    コミューターの時刻表もどうやって検索するのか見つけられず、ブログに時間出てたのでこちらもほんと参考になりました!ありがとうございました。

    *これから旅行記も書こうかと思ってますがわらしべさんのブログリンクしてもよろしいでしょうか??

    • 放浪わらしべ長者 より:

      ぴょんきちさん こんばんは

      コメントありがとうございます!

      当ブログ情報がお役に立てたようで良かったです。(‘ω’)ノ

      確かに俺っちがマレーシア行きのタイ国鉄寝台列車を利用した時は
      ほとんどのネット情報が古く混乱しました。
      「えぇ!?バタワースまで行かへんの?嘘でしょう!」
      ぴょんきちさんと同じリアクションで
      「どうせタイ人がまた適当な事言ってんなー」と思ったくらいですww

      ぴょんきちさんの最新の旅行記楽しみにしています。

      ブログリンクして頂ければこちらも幸いです。

      ではでは(^_-)-☆

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