タイ バンコク

バンコクでのタイ語留学奮闘記!?頑張れ日本人代表♪

2011年3月全くのゼロからタイ語学習をスタート!同年9月から現在に至ってはタイのバンコクに滞在中。バンコクの生活情報やタイ語留学でのおすすめ勉強法や教材などをご紹介していきます。by タイ在住わらしべ長者

【今日のつぶやき】2019/12/09/05;33 さて日が昇って明るくなる前にひとっ走りしに行きますか~ ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ・_・)┘

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今後はカシコン銀行で住所証明書の発行ができない!(個人口座)

記事公開日:2018年9月26日
最終更新日:2018年10月4日


以前、こちらの記事(カシコン銀行の残高証明と住所証明の実物)でカシコン銀行での残高証明書と一緒に現住所も明記して貰えるので住所証明書として使えるよ!って情報をご紹介しました。で、数日前、国外機関とのやり取りで現住所の証明書が必要になったのでまたカシコン銀行の方で同書類を作成して貰おうとしたところ...
なんと!

約1ヶ月半ほど前から規制が掛かって今後、カシコン銀行からは現住所の証明書類は発行できなくなりました。がーん!( ノД`)シクシク…


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当ブログで情報をシェアした後の規制だったので、もしかすると自分だけが密かにその恩恵を受けていたとすると今でも問題なく住所証明して貰えたのでは?と少し考えさせられました。知らんけど

 

そんなワケで、今後は在タイ日本大使館で住所証明を発行して貰う必要があります。ちなみに大使館での在留届出済証明(英文)の発行手数料は640バーツです。それが公的機関ではありませんがそれなりの権威を持った銀行が約1/6の費用たった100バーツで住所証明してくれていた事に感謝したいです!(^^)

 

で、現在カシコン銀行の預金残高証明書の実物がコチラ↓

 

現在は口座の保有期間と預金残高の情報のみ記載されています。(2018年9月現在)

 

くれぐれも前回の記事を参考に住所証明を発行して貰えると勘違いしてカシコン銀行へ行かないで下さいね!(^_-)-☆

 

あ、そうそう当記事情報はあくまでも個人口座ではダメ!って事で法人口座を保有されている方については住所証明できるとかできないとか担当行員もゴニョゴニョと言っていましたよw ご自身でお確かめください

 

 

今後、シェアする情報によってはパスワードが必須な限定記事、もしくはfacebookのみで公開しようかと思います。あしからず


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