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バンコクでのタイ語留学奮闘記!?頑張れ日本人代表♪

2011年3月全くのゼロからタイ語学習をスタート!同年9月から現在に至ってはタイのバンコクに滞在中。バンコクの生活情報やタイ語留学でのおすすめ勉強法や教材などをご紹介していきます。by タイ在住わらしべ長者

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国際郵便【書留】を日本からタイへ配達する料金と到着日数

記事公開日:2018年4月23日
最終更新日:2018年4月24日


以前、日本からイギリスへ国際郵便【書留】の料金と到着日数をブログに載せました。

 

で、今回はその別バージョンとして日本からタイへの国際郵便【書留】の料金と到着日数を備忘録として残しておきます。


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日本からタイまでの国際郵便の料金【書留】

日本(大分)からタイまでの国際郵便料金は書留で740円

 

国際書留の場合、封筒に【REGISTERED】のスタンプが押されてある。タイのレジスターシステムと同じで配達された郵便物が現在どこにあるのかを追跡する事が可能となります。

 

受け取った封筒にも追跡サービスのお問い合わせ番号(13桁の英数字)を確認できるシールが貼られてある。

 

郵便局HPから追跡サービスの利用方法

郵便局ホームページ⇒ https://www.post.japanpost.jp/index.html

 

 

上記の箇所にお問い合わせ番号の13桁英数字を入力。

 

するとこのような感じで現在自分の書留郵便物がどの場所にあるのかを追跡。

 

 

上記の配送履歴で「引受」から「お届け済み」までの追跡情報が更新されます。

 

ご覧の通り、日本の大分県で14日の午前中に国際書留の手続きをされて、翌日の午後に大阪の国際郵便局へ到着、そこから1日後に発送、そしてタイ(LAKSI)までは2日間、翌日19日の午前中には自宅へ配達されて来ました。また同日の午後には追跡サービスで「お届け済み」を確認する事ができた。

 

まとめると

 

大分の郵便局(日本)4/14

1日

国際交換局に到着(大阪)4/15

1日

大阪国際郵便局から発送 4/16

2日

タイ(LAKSI)の国際交換局に到着(午前) 4/18

同日

タイ(LAKSI)から発送(午後) 4/18

翌日

目的地へ到着(お届け済み)4/19

 

結論

日本の地方から(一旦、大阪国際郵便に運ばれる)タイの現地までは国際書留で5日間で到着します。(^^)/


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