タイ バンコク

バンコクでのタイ語留学奮闘記!?頑張れ日本人代表♪

2011年3月全くのゼロからタイ語学習をスタート!同年9月から現在に至ってはタイのバンコクに滞在中。バンコクの生活情報やタイ語留学でのおすすめ勉強法や教材などをご紹介していきます。by タイ在住わらしべ長者

【今日のつぶやき】2020/09/22/14:05 やべ!昨日もバズったけど今日はその倍もバズってるヾ(*´∀`*)ノキャッキャ 連休でまったりしてるけどAdsが好調なのは実に気分がイイね~(´∀`*)ウフフ さて筋トレで背中を追い込みますか~┗(`・∀・´)┛=3ムキムキ 最近200kg以上の重量を扱うと直ぐに手の豆が潰れる。パワーグリップだけじゃなくテーピング買おうかな 2020/09/22/14:50 改めて思うけどだいぶ肩が成長したな~やっぱ継続は力なり~ってかぁ(*‘ω‘ *)

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腕時計の電池交換・修理代の相場 in タイ

記事公開日:2014年6月17日
最終更新日:2018年12月9日


まいどー バンコクのわらしべっす。

 

今日は腕時計の電池交換に行って来やした。

 

ちょうど1年くらい前だっけなぁーMBKで同じように腕時計の電池がなくなって交換して貰ってんけど。。そん時、いくらだっけなぁ?

 

でも、交換代を聞いて意外と「高っ!」って思ったのは覚えてる。

 

う~ん、記憶があいまい。ってなワケで今回はタイでの腕時計電池交換の相場をメモがてら記事にしておきます。先日、プラカノン郵便局の帰りに路上の時計屋があってんけど、その時は運悪く時計を装着してなかった。


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ほんで本日、修理をお願いしたのはオンヌット、ロータス内にある時計屋さん

 

詳しい場所は1階の奥の方のエスカレーター横の右側。

 

で、修理いくら?って単刀直入に聞くと、

 

「中を開けてみないと電池の種類が分からない」

 

と言われ技術者のお兄ちゃんが時計を分解して中を確認。

 

IMG_20140616_204732.jpg

 

すると。。

 

 

「ペーッローイハーシップ!」

 

 

はっ、は、850バーツやて!?

 

 

どんだけボリよんねん!(#゚Д゚)ゴルァ!!

 

 

以前がいくらだったか記憶にないけど1年前のMBKより明らかに高いと思われる俺っちの自然なリアクション。

 

ちゅーか、電池代に850Bも払えるかっ!

 

で、その内訳を聞けば電池から水(液体)が出ててクリーニングする必要があるとその技術者は言う。

 

ほんでそのクリーニング代に600バーツ、電池の交換代で250バーツ

 

ちゅーワケで合計、850バーツだとよ。

 

ってか、クリーニングせやな時計動かんのかよ?って聞くと何も答えない。

 

ほな、250バーツで電池だけ交換してくれ!ってお願いした。

 

技術者は残念そうな顔でしぶしぶ、「カッポム(了解)!」と返答

 

約5分ほどで電池交換終了。

 

で、結果的に電池だけ交換して普通に動いた。

 

危うく無駄な費用払わせられるトコやったぜ~

 

最初、印象が悪かったこのショップだけど、なんと1年間のワランティー(保証書)が付いてくる事が分かった。

 

IMG_20140616_205222.jpg
けど再々、電池の1年間保証(ワランティー)はするけど、それ以外は保証の対象じゃないと言われた。

 

要はクリーニングしていないからその影響での故障は今後保証外って事を言いたかったんでしょう。
で、こちらが1年間の保証書。

 

watch_warranty1.jpg
タイ語の部分を英語ですが今回も翻訳しておきました。

 

そう言えば、以前のMBKでは電池の交換時にこんな保証書なんて貰ってない。

 

万が一、電池が1年持たなかったら、交換してしてくれるって意味だと解釈。

 

そう考えると良心的なショップのように思える。

 

技術者もメインのカウンターレディーも英語を全く喋れなかったが途中から来た1人のレディーは英語が出来た。

 

watch_shop.jpg

 

ほぼほぼ、その彼女から今回の状況説明をして貰った。

 

親切やったからこのお店の宣伝。

 

shop_card.jpg
まぁ~腕時計の修理、電池交換代の相場くらいに参考にして下さいな。

 

きっと路上の時計屋さんならもっと安いやろうけど保証書なんて無いやろなぁー

 

そう言えばマレーシアで生活していた時、 65万円で買ったROLEX(グリーンべゼルのサブマリーナ)が盗まれたなぁー

 

マレーシア人の彼女に「別れる」って言った翌朝、テーブルに置いていた時計が彼女と一緒に消えてたw

 

思い出しても笑うわwww

 

それ以来、日本でしかお気に入りの時計をしない俺っち。


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コメントは2件です

  1. コテカサイズLL より:

    腕時計の蓋はスクリューバック形とはめ込み形が有ります
    スクリューのほうはロレックスや一部の物では専用の工具が必要ですが
    一般的な物であれば素人でも電池交換できます。
    最近はダイソーにもオープナーが売ってます。
    http://www.youtube.com/watch?v=EoQ-rVN4V0A
    日本だと電池交換は1000円~1500円くらいで安い所だと500円の所もあります。
    チェンライからメーサイまでバイクで雨の中を走った時、私のハミルトンカーキ
    は完全に雨水が侵入して動かなくなりました。
    バンコクのヤワラーで修理(オーバーホール)した時の代金が740バーツでした
    3年ほど前でしたが今でもこの時計は動いてます。
    日本でハミルトンカーキのオーバーホール代はメーカー修理で約1万円と言われました。
    最近は雑誌の付録にも腕時計が付く時代になりました。

  2. 放浪わらしべ長者 より:

    >コテカサイズLLさん こんちゃ
    ダイソーにもオープナー使えそうですね。
    工具だけありゃ自分でも分解出来そう
    それとハミルトンカーキって意外と高い割には防水じゃないんですね。
    俺っちの日本に寝かしてるROLEXのオーバーホール代もたしか5万円ほどしました。
    今は金庫に眠っても数年間放置してますが。
    > 最近は雑誌の付録にも腕時計が付く時代になりました。
    その腕時計の原価いくらやねんってツッコミたくなりますね。
    サワッディークラップ

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